自ら育ち、地域で支えあう教育、子育ての支援

  • 子どもの医療費無料化の対象を小学校3年生まで拡充。
  • 学校図書館の専任司書をすべての市立小・中学校に配置し「手塚治虫コーナー」を設置。
  • 教育委員の公募を阪神間で初めて実施。
  • 青少年悩み相談の受付を24時間に拡充。
    家庭児童相談室を市役所内に移転し市教委との連携強化。
  • スクールサポーター事業を拡充し、スクールソーシャルワーカーを新たに配置。
  • 保育所、地域児童育成会の待機児解消のために、はなみずき保育園、宝塚さくらんぼ保育園の2か所開設、西山小児童育成会を新築、民間と協働の育成会事業への助成制度を創設。
  • 花屋敷、売布の2か所でスポーツグラウンド用地を取得・整備。
  • 学校給食の自校調理方式を充実させ、「たからづか食育推進計画」を策定。
  • 県下で初めて学校給食の放射能測定器を購入し活用。
  • 放課後子ども教室事業、合同児童館まつり事業の拡充、中高生の居場所づくりを充実。
  • 「赤ちゃんの駅」97か所、「庁内子どもスペース」を設置。児童館での親子交流広場事業、子育て支援グループ活動促進事業を実施。
  • 子どもたちの思いをまちづくりに生かす、子ども委員会を新設。


子ども委員会を設置


子どもからの手紙で新設された子ども広場