市民のいのちと安心を守る市政へ

  • 市立病院が地域医療支援病院に認定される。地域の医療と福祉のネットワークの拠点として整備。
  • 市立病院を救急が充実した病院へと整備。病院長とともに市長自ら医師確保に努め、市立病院開設以来、最も多い医師数となり、経営も大幅に改善。緩和ケア病棟、血液浄化療法センターなどを新設。
  • 阪神淡路大震災の被災地として「語り継ぐ震災」などの追悼行事をはじめ、市民が災害ボランティアとして参加できる総合防災訓練を実施。
  • 防災相互支援協定を松江市、大分市と締結。愛知県長久手市と「きずなネットワーク」を結ぶ。災害協力協定をコープこうべや宝塚市ゴルフ場協議会など数多くの市内団体と締結。
  • 「防災マップ」の改良版を配布。
  • 川西市、猪名川町との2市1町通信指令業務の共同運用など防災、消防体制を充実。
    国の消費者行政活性化事業を活用して、消費者相談事業を充実。

市立病院の花壇


市立病院の新設された緩和ケア病棟